ハイゼンベルグ方程式


名称:ハイゼンベルグ方程式

発見:AC1925,heisenberg

数式1:x/dt = (-2πi/h)・(xH-Hx)
意味:x:座標マトリクス, x/dt:xをtで微分する, π:円周率, i:虚数, /:除算記号, h:プランク定数, ・:乗算記号, H:ハミルトン函数

数式2:p/dt = (-2πi/h)・(pH-Hp)
意味:p:運動量マトリクス, p/dt:pをtで微分する, π:円周率, i:虚数, /:除算記号, h:プランク定数, ・:乗算記号, H:ハミルトン函数

数式3:1 = (2πi/h)・(px-xp)
意味:1:単位マトリクス, π:円周率, i:虚数, /:除算記号, h:プランク定数, ・:乗算記号, p:運動量マトリクス, x:座標マトリクス

用途:ハミルトン正準運動方程式をマトリクス力学で表現する

heisenberg


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